未来の百年企業とは

企業は世の中に必要とされる存在であり、社会性がなければ永続できません。つまり、企業は「公器」です。そして「事業は人業」と言われるように、経営者や社員皆様が、自己研鑚し企業力を高めなければなりません。利益が上がりさえすればいい、華やかに注目されればいい、というものでは決してありません。

私たちは、百年企業数を世界一保有する日本において、公器を増やすことを目的とした支援制度を設立しました。創業間もない経営者から、世界企業を目指す成長意欲の高い経営者を対象に“百年続く企業、ビジョナリーカンパニー”の人財教育・組織開発事例を提供し、共有と実践を繰り返し、永続経営の基盤づくりを支援していきます。

頂点を目指す企業と共に成長していきたい

人財育成は企業発展の重要テーマの一つです。
経営者と想いを共有し、理念やビジョンを自身の成長の糧にできる社員を育てることが、どのような不況にも動じない組織をつくり上げる、究極の成長戦略と考えます。

未来の百年企業になるために

未来の百年企業になるためには、あらゆる分野における一貫性を持ったアプローチが必要です。企業は理念を中心に、顧客と社員・経営者と社会の相互関係で成り立っています。
また、経営者や社員の発言や接客スタイル、評価報酬制度や人材育成・採用体系などの一貫性が求められ、何か不足していても百年続くことは困難でしょう。

弊社では
「経営者トレーニング」プログラムの提供を通じて、「広報・メディア活用(パブリシティ・ブランディング戦略)」「人生・経営理念、戦略策定・財務管理(市場・内部・外部要因の理解)」「人財採用・組織開発(取引企業含めた環境づくり)」「マーケティング・商品開発・販路拡大(自社イベント開催)」を戦略的に活用し、企業ブランディングの支援を行います。

私たちは”戦略的企業ブランディング”を通じて、永続経営の支援をさせていただきます。