信じる力を持つ者を確実にTOPに引き上げる事ができる特殊企業

株式会社FINDAWAY

代表取締役社長 梅田 貴久

ビジョン 「技術力や営業力」よりも「人間力」が未来を制する力である
目標 「全員が一騎当千の最強の組織を実現する」 ①単なる営業会社のスタンスは大嫌いであるから労力で成果を出す組織にはしない。 ②社員30名以内で売上100億を達成し、業務の生産性を何よりも重んじる最強の組織を生成する。 ③アシスタントは貴重なファクターであるから事務系でも月給50万を獲得できる組織形成を生成する。
事業内容

総合広告代理店
人材採用に関連する下記全ての事業
・採用広告企画、販売、市場調査、人事・経営コンサルティング
・採用イベントの企画運営
・識学(意識構造学)による「成果報酬型」人材トレーニング
・ブランド戦略web企画
・各種TVメディア企画

所在地 ■営業オフィス: 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-24 サンタワーズA 3F ■本社管理部門: 東京都狛江市西野川4-31-2
資本金 480万円
株式公開 検討中
URL http://findaway.co.jp
自社の強み

社長、企画、コンサル、営業、制作、ディレクター、プロデューサー、識学(意識構造学)の上席研究員を兼務する梅田を大きなビジネス軸に圧倒的な少数精鋭での他社に追従を許さない特殊なノウハウと人材業界での多大なる実績と信頼、そして独自の手法による営業戦略に強力な強みを持つ精鋭集団。

~全員が一騎当千の最強の組織を実現する~

株式会社FINDAWAY
代表取締役社長 梅田 貴久

Interview

- 御社で大切にされていることを教えてください

技術力などではなく「信頼」や「責任感」など「人間力」を最も大切にしています。どんなに技術(テクニック)や実力や実績のある人財でも、落ち度や欠点はあります。自社の社員を部下と思わず、ビジネスパートナーとして考える私は、市場に何らかの大きなうねりがあったとき、「人間力」の中での互いが認め合う本当の「信頼感」がないと、ビジネスパートナーとしての関係が成立しないと考えます。実力がある人財は、今は有効な戦力だとしても、例えば5年後を考えたとき、私のようにヘッドハンティングや独立というような可能性も大いにあります。この視点に立って考えると、何よりも大切なものが、絶対的な「信頼」になるわけです。故に、私は学歴や技術経験よりも「人間力」に重きをおいて人を判断しています。

- 御社の強みを教えてください

まず、一般の企業や営業とはまったく違うアプローチ手法を用いることです。

例えば、「今、キャンペーンなので安くなります」というような至極ありきたりなアプローチは絶対に行いませんし、単なる値引きで活動するような個の価値観なき行動はしません。また、「お願いします」も基本的には言いません。「お願いします」は相手からできるだけ引き出していきます。しかし、そこには互いの絶大な「信頼」が必要となります。上から言ったら単なる嫌味ですし、下過ぎてもダメです。肝心なのは、初訪での会話の時点で、今まで様々な媒体(メディア)や人間と付き合ってきたクライントが、疑問や不満に思うことを全てその場で話してもらうことであり、それを引き出すトーク(話術)ができるか重要です。そして、その全ての疑問や不満にその場で答えるノウハウが必要です。一度持ち帰って回答なんてことは一切しません。それを現場で具現化することで、相手から「信頼」を勝ち取ることができ、同時に「お願いします」や「お願いしてみようかな」を引き出すことができるようになります。

私たちがいつもお伝えすることは、私たちはクライントから見て「業者」ではなく「パートナー」であり、同じ立場でモノを見ているということです。「企業の抱えている問題を必ず解決する為に、私たちも全力で取り組みます。だから、企業側も全力で取り組んで頂きたい」の相互関係を構築する。このようなやり取りを通じて、「パートナー」であることをしっかりと認識してもらう。そして、業界経験18年の多大な実績やノウハウと信頼が私たちFIND AWAY(ファインダウェイ)を大きくバックアップしているのが強みといえます。

「信頼できるパートナー」という立場を確立できる広域な守備領域や深いノウハウや企画調査力が、私たちの最高の武器であり、それを言えるだけの実績と信頼を絶やさない為、日々精進しているのです。

- 御社の求める人財像を教えてください

普通の人ではなく、変な言い方をすると、ある意味「変人レベルな能力を潜在的に持つ人」です(笑)当たり前のことを当たり前にできるだけでは、弊社ではおそらく付いて来ることができないかもしれません…。本当に小さな会社ですが、その分、伝説的な実績や信頼をもち、確実に他社にないノウハウがあるのです。

弊社のスタンスとしては、労働時間が業界標準よりもかなり短く、社員は営業時間中も行動は自由で、スポーツジムやピラティスやマッサージに行ったりしますが、そこには絶対的な「信頼関係」があるからです。「信頼」さえあれば、特にルール付けなど必要ないと思うからです。そして、売上にも特に明確な目標を設定しません。それは「言われてやるのではダメ」ということを意味しています。「あなたは〇〇でなければならない」という教えを浸透させるのではなく、その人自身が自分の位置を認識し・認知することが大切だと考えています。やらされてるとかやらないと何等かの恐怖を与える手法の全く正反対の人間力形成を推進します。

と言っても、放置ではありませんのでご安心下さい(笑)新卒の方にはそこに至るまでトコトン教えます。但し、初めから教えてもらおうという意識ではなく、特殊なノウハウを奪い取ってやるという意識の高い人財を大いに歓迎します。

- 就職活動中の若者にメッセージをお願いします

まず、私は「努力」や「根性」という言葉があまり好きではありません。真面目に仕事に向き合う人間であれば、全員がその想いを持っていることが当然だからです。「頑張ります」ではなくて何らかの「目的意識」があれば良いのです。それは必ず「言動」ではなく「行動」に出ます。上に行く上昇意識があり、知識を習得ではなく「収得」する意欲が必要で、それを保つ精神力を持ち続けることが大切です。時にネガティブになることもあるでしょうが、そんなストレス耐性は当社の自由度がきっとカバーしてくれるでしょう(笑)

それら全てを兼ね備えている人財は本当に数少ないのですが、当社であれば自然と身に付くことは間違いありません。言葉では言い表すのが難しいので、自らそれを感じ取ってほしいのです。

私は22歳~25歳迄は、殆どの時間を仕事に費やしていました。そこで学んだことは、「つらい」「きつい」ということは、絶対に間違いなく自分の能力になるということです。「若いときの苦労は買ってでもせよ」という在り来たりの言葉は本当に正しいのです。20代で積み重ねた経験というのは、10年後には色んな仲間と比較して埋めようのない大きな差となります。能力も大事ですが、まずは「人間力」を磨いてください。それを磨けるのは、環境が最も重要です。だからよ~く企業を選ぶことです。苦労や厳しいだけの会社も多数ありますし、楽で成長できない企業も多数あります。そして、会社の規模などではなく、経営者や社員の方を尊敬できるか、魅力があるなど、自分がその会社の社長やスタッフなどの人財に魅了されたか否かで会社を選んでください。東証2部上場の大手企業から出発し、5人未満の零細企業を経て、40人の成長企業で上場目前にリーマンショックで断念した企業を経て、実に様々な数千人の人と出会い、苦難の社会人経験を経て「人間力」を最大限に高めてき、それでも、まだまだ伸びシロだらけの夢途中である私たちと未来を確実に席巻しましょう!

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